2012年3月24日 (土)

今年初めての更新として

3月下旬、ってかもう4月じゃないか。Haru_kaze

2011年12月 2日 (金)

次の一手のタイミング

ある店に問い合わせをした。

ホームページにある問い合わせ専用フォームから。

もちろん、本名、電話番号、メールアドレスなど、

キチンと記入して。

3営業日以内に返事をします、ない場合は再度送信くださいとあったので

丸々3日まって、返事がなかったので再送信をした。

さて、それでも返事がなかったら。

次の手は用意しているのだけど、

出来たら穏便に解決したいのだけどなぁ。

2011年11月30日 (水)

月曜日のこと。

仕事帰りに立ち呑み屋によった。

おでんと燗酒、ゆっくり独りで。

いい気分になって家に向って歩いていたら

なんとなぁ~く、足の遠のいた店に

なんとなーく寄ってみたら

メニューが随分と増えていて

私の好きな銘柄の酒があったものだから

ちょこっと呑んで帰ろうとヤリ始めたら、

この後、もっと足が遠のいている昔馴染みの店にハシゴ。

そこで1本8,000円のヌーボーを開けたのまでは

覚えているのだが、後の記憶が相当に怪しい。

今日、会社で携帯に撮ってあった写真をみて驚いた。

知らないうちに馬刺しを食ってる・・・。

アブナイナ。

日曜日のこと。

昨日、夕飯の支度に近くのスーパーに行った。

特段に「これ!」

という決まった買い物があったわけではない。

部屋に食べ物がなかったから。

道々、「何しょ~かなぁ」と、なんとなく考えながら、

「カレー、いいかなぁ」とまとまり、店に着いた。買い物かごを取り店内へ。

ブロッコリーを入れて野菜を見ていくが、なんとも「買おう」という気がわかない。

それどころか、周りを見て、人の多さ、混んだレジに一気にウンザリして、面倒になった。

「並ぶこと、待つこと」が「嫌」なんだろう、メンドクサいのだろうと、その時は思ったのだが、

違う、それだけではないような気がしている。

自分以外の人間-が、面倒なんだ、精神的に。 心が少しイガンダか?

2011年11月19日 (土)

季節ネタ:ボジョレー・ヌーボー呑みました。

Poster

2011年9月26日 (月)

呆れるタイトル

9月25日。
大阪の某教会。

《老婆は一日にしてならず》
サブタイトルらしきものが、[老いの日々にも見放さず わたしに力が尽きても捨て去らないで下さい]とある。

 呆れるタイトルなのでかえって説教を聴いてみようかとも思ったが。
Rouba
Tenma

2011年7月18日 (月)

一皿980円のアスパラ料理

アル店でメニューを見てて気になりだした。

 ・アスパラガス 980円

料理の仕方や産地とか、そういった説明が全くない。

「こりゃ、相当においしいのでは?」と考えてオーダーした。

出てきた料理は↓
Asupara

これです。





これで全景で全量です。

ちなみに塩は全く普通の食卓塩です。

この料理の値段の意味が食べてみたけど、
一皿980円の価値が、私にはわからない。

水茄子はそのままが一番!

先日、とあるワインバーでの一皿。

《水茄子の赤ワインビネガーソース和え》

そんなややこしいことをしなくていいから
水茄子を手で裂いて出してくれるだけでいいから。

Nasu

2011年6月10日 (金)

ミシュランの☆一つ の値打ち

大阪はキタのとこら辺に、
目出度くもミシュランの☆一つを獲得してる店があり、
ここにミシュラン評価の素晴らしさを知らない田舎物がいて、
「チョイト、行ってみようじゃないか」ってことになり、
一人で行くのは無粋なんで、
自分の知る限り器量も気っ風もいい女性に同伴をお願いして、
懇切丁寧に事前に電話で予約を、お店のオススメのコースで予約を入れて、
「大変楽しみにしています。よろしくお願いいたします」とお礼をいい、
さて、当日。

時間に遅れるとこもなく、食事のマナーで顰蹙を買うような事もせず、
ただただ「美味しい食事をいただきたい」との思いで、
爆飲することもなく、丁寧にいただいた。

が、

この店はそんな事お構い無しなんだ。
「これか。こんなんか。」とヒタスラに私を落としてくれた。

ミシュランの目が曇ったか、店の質が落ちたか
(ネットでの評判、あの飲食店の評価ばかりやっているところ、なんかじゃ、
メッチャ評価がいいのに、あれはオープン当事だけだったんだろうか)
なんいせよ、私が日頃お世話になっている店のほうが
食材も雰囲気も接客も酒も味もいい!

とある呑み屋の周年について

あちこちあちこち、それはそれは呑んで廻っている。
そうこうしていて、初めて自分にとって、《いい店》を
見るける事が出来るからだと信じている。
(お金のある人は、自分が気に入った処に徹底してお金を落とせば良いだけだけど)

そんなこんなで、うろついていると新規開店に出くわす事も。
そして、何度か通っていると「あら、不思議、常連さんの出来上がり」ってなことに。

目出度く1周年を迎える事が出来た店がある。
この不景気なときに開店して1年頑張ってきた。

その頑張りは、ただただ「呑みに来ている客」には、そりゃ、わからんだろうさ。

周年前に案内もいただいているし、当日は早めに行って景気をつけようと
思ったのだが・・・。

行ってびっくりした。
用意が整っていない。

早い時間にいたのは小さな子供を2人もつれた夫婦。
これまた手間のかかるメニューを続けてオーダーしている。

わたしも取りあえずはアテを・・・、と思い注文したら
(飲み物は生中をたのんだので簡単な揚げ物をオーダー)
「油を交換していなくて、古い油なんですが、それでもよければ時間かかりますが」

これって、どう?

本人は今日この金曜日が周年を祝ってくれるメインの常連さんで
楽しくまた大いに売り上げも出来ると踏んでいと手持ちブタさな私に話しかけてくる。

「空いた口が開いたまま」の浜村淳 状態。

まぁ、俺の店じゃないし、
好きにやればいいか。